マーキュリーリーグ 運営規約
第1条 第6回 水曜野球リーグ:マーキュリーリーグ 2017-2018年シーズンルール 
■ 概要
1)期間:リーグ戦は2017年11月〜2018年 
2)試合数:各チーム15試合(Wヘッダーでなくても構いません)
3)参加費:1万円。(賞品代、経費、HP管理費・使用費 等)
4)対戦方式:自主対戦方式
・当事者チームによるグランド確保と対戦日程調整。
5)参加チーム:NY XXX(ニューヨーク・スリー)、住友不動産販売 Step、ダイハツ Darling's、もう1チーム
  の計4チーム。
  試合数は対戦相手3チーム×5試合=15試合 
6)レギュラーシーズン:リーグ戦
・順位決定は「勝率」→「得失点差」→「直接対決の戦績」 …それでも同位の場合は基本的に決定戦を行う。

■ 運営進行および報告・連絡。
1)報告・連絡
・日程 → 決定次第、場所確保チームが「日時・場所・対戦相手」を阪根(CC対戦相手)&HPに打ち込み
・対戦 → 対戦後に、所定のスコア表へ試合成績をデータ入力。
・結果 → 試合後5日以内に「スコア表・試合寸評・特記事項」をHPへ打ち込 

? 試合規則
1)ルール
・公認野球規則および当リーグルールに基づく。但し、時短のため敬遠は監督が4本指を出し、相手チーム監督に告げると投手は投球しないで敬遠出来る。
2)試合条件
・7イニング制。引き分け有り、延長戦は時間があれば可。コールド無し。
・グランド時間制限ある場合は100分制で100分を超えて次のイニングに入らない。
 ※ただし前後枠のグランドが空いている場合など時間があれば両チーム確認のもと7回まで可。
・雨天途中中止の場合は4回表裏を完了していれば試合成立。
・イニング途中で時間切れ終了の場合は、表裏の完了したイニングまでの結果を採用し勝敗を決める。
 ※ただし後攻攻撃中の時間切れ終了時に、後攻チームのリードもしくは同点の場合は、そのスコアを採用する。
 ※その場合の個人成績については終了した時点までの成績を計上する。
・怪我によるアクシデント等で途中終了せざるを得なかった場合はその時点からの再試合ができる。
3)進行手続
・必ず自チームのスコアを付けること。
・ 先攻後攻はその都度ジャンケンで決定。Wヘッダーの場合は2試合目は攻守反対。
・審判は攻撃側。(審判への文句は厳禁です!)両チーム確認のもと派遣審判利用も可。
 ※ストライク判定が辛すぎる等、自チーム寄りにならない様に。
4)出場選手
・全員(10人以上)打ち有り。もしくは通常の9人打ちでも構いません。
・全員(10人以上)打ちの場合に、途中での守備とDH(全員打ちの)の交代は制限なく可。
・必ず全ての選手交代について相手チームに伝える。(基本バッテリーの場合のみでも可)
・試合に遅れて参加する選手は、全員打ちの場合は打順の一番後ろに入れるようにする。
・助っ人有り。リーグの他のチームからのレンタルも可。その際個人記録も計上。
 ※但し投手はリーグ他チームの登録選手は不可。
5)不戦勝敗など
・不戦勝敗となった場合のスコアは「5対0」とします。残念ながら個人成績は無しとします。
・リーグを途中棄権および失格チームが出た場合、既に消化の対戦を含め当該チームとの全対戦を不戦勝とします。
 ※その場合の個人成績は、既に消化の対戦分はそのまま採用しますが、未消化分は残念ながら無しとします。
*万一の急なキャンセルについて
・当日ドタキャンは基本的に不戦敗とします。(グランド代や派遣審判代はキャンセルしたチームが全て支払う)
・グランド手配など問題なく再戦出来るのであればリーグはこれを承認します。
・対戦相手からクレーム等あれば、協議し不戦敗を決定します。

■ 表彰部門 
1)チーム
・優勝(トロフィー)
2)個人 
○打者部門(打率,長打王/二塁打以上)・・・ミニトロフィー、副賞
○投手部門(失点率)・・・ミニトロフィー、副賞:投手の個人成績、失点率と防御率は同じ数値を入力下さい。

メンバーの方にHPを閲覧するようインフォメーションお願い致します。