2018年度 G-VOSリーグ試合結果


開催日得点
12018-03-18()5 - 25
22018-03-25()9 - 3
32018-03-25()1 - 2
42018-04-08()5 - 6
52018-04-22()3 - 3
62018-04-22()5 - 2
72018-05-27()0 - 9
82018-06-24()3 - 8
92018-07-22()9 - 11
102018-08-19()0 - 3
112018-10-14()3 - 6
122018-10-14()5 - 9
132018-10-28()1 - 3
142018-10-28()0 - 5
152018-11-11()1 - 7
162018-11-11()12 - 4
172018-11-18()7 - 1
182018-11-25()2 - 10
192018-12-02()0 - 1
202018-12-09()6 - 6
チーム名 1  2  3  4  5  6  7 合計
Vitals01200036
Sallans51000006
大会2018年度 G-VOSリーグ
日時2018年12月09日()
 開始: 11時00分
 終了: 13時00分
球場鳥飼上3
内容

チーム談話
優勝のかかった一戦。
サランズさんとは相性が悪いのか、毎シーズン引っかかる気がする(笑)

初回西川の立ち上がりを攻められ、5失点。
続く2回にも1点を取られるも、3回4回を西川が抑え、5回から登板の浜谷もゼロに抑えるピッチングを見せる。

打線は、2回3回で3点を返すも、4回から6回まで無得点。
しかし、このまま負けるわけにもいかない打線が奮起して、主砲古賀の2点タイムリーツーベースと西川の同点タイムリーでなんとか追いついた。

本日の結果で、スカッズさんと同率となり、来年3月に優勝決定戦を行い、2015年以来の優勝をかけて挑むこととなった。


チーム談話
最終戦の相手はバイタルズさん。

相手は優勝をかけた戦い、こちらは今期初勝利をかけた戦い(笑)

初回、今期の不振が嘘かのように打線が繋がりを見せる。
藤野・野秋の次世代1・2番コンビの連打から、振り逃げも絡み一死満塁のチャンスを作ると、鷲見の犠牲フライでまずは1点を先制。更には、自己ワーストの打撃不振に苦しむ船尾、同じく今期無安打の去年のチーム首位者・山本にようやくお目覚めのタイムリーが出て5点を奪取した。

2回はお互いエラー絡みで1点ずつを奪い合い、続く3回、二回を一安打と好投していた古屋が肩痛で降板すると、後を継いだ中西が捕まり2点を返される。

その後は、両投手陣が好投を見せ3点リードのまま迎えた最終回。4回以降、肩痛を抱えながらも完璧なピッチングを披露していた中西だったが、今期最長の5イニングス目となる7回表、連続四球からクリーンアップに連打を浴び同点とされる。その後も2死3塁と逆転のピンチであったが、ここは気合で踏ん張り裏の攻撃に望みを繋いだ。しかし、あえなく三者凡退で最終戦は引き分けで終了となった。

個人成績   2018-12-09 19:32更新

打撃・守備成績

打順守備選手名1234567




1松岡君中安二失s三ゴ四球●s
2藤咲 篤史四球三ゴ投失四球●s
3山本郁夫左直三邪一飛三振
4古賀 裕也三ゴs中安●s三ゴ左二②●s
5西川 大輔四球左安●s一飛中安①ss
6さめさん二ゴ四球三振三振
7中尾 光宣三ゴ四球一飛一ゴ
8浜谷 大貴中失ss中飛投飛
9今城 孝一三振三失三ゴ
10豊島 昭裕死球s三ゴ三振

投手成績

投手名投球回数自責点失点奪三振四球死球被安打被本打勝敗S
西川 大輔4回0/36645030 
浜谷 大貴3回0/30050010 
個人成績   2018-12-10 10:31更新

打撃・守備成績

打順守備選手名1234567




1藤野安s四球x三振
2野秋安s
3中西三振
4松村 振逃三振
5鷲見 犠①
6船尾 安①四球x
7だっち四球三振
8山本安②s
9大崎四球三振三振
10為定 三振
11古屋四球s三振

投手成績

投手名投球回数自責点失点奪三振四球死球被安打被本打勝敗S
古屋3回0/30310000 
中西4回0/30000000 
閲覧する大会を選択してください。