Saturday Morning League 運営規約
第1条 試合概要
2018年は6チームによる3回戦総当たりリーグ戦。
第2条 年間予定
以下の年間予定で活動する
 ・代表者ミーティング=開幕前(2月)
 
・3月開幕。第1週、2週中心に試合開催とする。


 
第3条 試合日
月の第1週・第2週の土曜日の午前中(主に7〜9時)をメインとする(ゴールデンウィークを省く)
第4条 使用グランド
各チームで協力して確保し対戦チームで交渉しグランドを決定する
第5条 ベンチ
ホームチームが一塁側ベンチを使用とする。

ビジターチームが三塁側ベンチ使用とする。
第6条 攻撃
ホームチームが後攻。

ビジターチームが先攻。

3試合目は代表者でじゃいけんで決める
第7条 オーダー
試合開始前に所定のオーダー表を代表者間で交換する
第8条 選手交代
チーム代表者が審判員に告げ審判員から相手チームの代表者に宣告する
第9条 時計の確認・試合の成立について
試合前に審判・グランドのどの時計で進行するか確認。

7時試合開始(代表者の合意で前倒し可能)

8時30分以降、次のイニング入らない。
(審判がコールする事)
7回に至ってない場合、その時点の回のスコアで試合成立。

8時50分まで試合が続いた場合、8時50分で試合終了。
その時点でイニング成立していない場合、
前イニングでのスコアで試合終了。
(8時50分が最終打者でなく試合終了)
第10条 審判
派遣審判員を依頼する(八倉顧問審判)
第11条 抗議・チャレンジ制度
審判員に対する抗議権は代表者のみ。
チャレンジ制度(審判のジャッジの審議)、1試合2回。
チャレンジは、プレイ当事者の意見を聞き代表者と審判三者で話し合う。
最終決定は審判が決定する。

※選手自身の紳士的な態度・フェアプレー精神・監督、代表者の器で
解決することとする。
第12条 試合球
軟式M公認球(ナイガイ)で新球または美品を各チーム2球ずつ負担する
回収不能の場合はその都度追加で負担する
第13条 助っ人
人数の制限はなし
但しバッテリーは不可とし助っ人の打順は下位より埋めていくものとする
第14条 人数不足
当日8人の場合は対戦相手から守備貸しなしで試合を行う事とする
8人未満の場合は不戦敗扱い。
対戦相手の不戦勝とし練習試合に変更する事とする。
費用は不戦敗チームが全額負担とする。

両チーム話し合いで再戦する場合は原則、
事由を作ったチーム(不戦敗)負担とする。
第15条 服装・打者のヘルメット着用・捕手のプロテクター、レガース着用
ユニホーム(帽子着用)とする
助っ人についてもジャージ不可とする。

打者は、ヘルメット着用。
走塁時は着用が望ましいが自由。

捕手は、プロテクター、レガースの着用。
第16条 出場選手
出場選手は最大11人までで全員打ちは不可とする
原則メンバー交換時の人数から変更は不可とする
第17条 再出場
怪我等の例外を除き再出場は不可とする
第18条 順位決定
勝ち点方式でシーズン終了後に勝ち点の多い順とする
勝利=3点  引き分け=1点  敗北=0
勝ち点が同点の場合は次の順で順位を決定する
?双方の直接対戦の成績
?双方の直接対戦の得失点差
?全対戦の得失点差
第19条 試合結果記録および報告
各チームで所定のスコア表に自チーム攻撃分を記録し翌週火曜までにスコアアップする
その結果を2日以内に事務局WEB管理者(若しくはリーグ代表)が承認するものとする
また投手スコアに関しては、対戦相手の打撃スコアにより「自責点・奪三振・被安打・与四死球」を入力するものとする
但し自チームで投手スコアを記入している場合はそのスコアでの入力も可とする
第20条 チーム表彰(冷麺館谷町店 竹内オーナープレゼンツ)
年間チャンピオンチーム
トロフィー

ナイガイボール1ケース
(冷麵館谷町店オーナーから表彰)
第21条 個人表彰
年間MVP
毎試合ごとに敗戦チームの監督が勝利チームのMVPを選出し
阪口に報告する。
選出の一番多い選手が年間MVPとする(多数の選手の場合は各チーム代表で投票)

表彰
・ど〜あさ特製チャンピオンベルト
※チャンピオンベルトー年度毎に持ち回りとする

賞金5000円
第22条 個人タイトル
・打者部門(首位打者/本塁打/打点/盗塁/三振王)   ※2012年度より1.8




・投手部門(勝利数/セーブ/奪三振/失点率)  ※規定投球回数は1 ※2012年度より2


 各部門…賞金2000円。
第23条 参加費・Web管理費
チーム参加費
Web管理費年間900円含む
(合計7000円)
リーグ参加のミーティングにて会計に支払う事とする。

基本繰り越しはせず
残金は年間チャンピオンチームへ。