流山凸凹リーグ
流山凸凹リーグ 運営規約
第1条 大会要項
◇大会名称 流山凸凹リーグ2019
◇主  催 凸凹リーグ事務局
◇会  長 善福 正男(ハッスルダンディーズ)
◇副 会 長  徳田 稔(レイバックス)
◇事務局長 豊田 政宏(セブンホイールズ)
◇種 目 軟式野球
◇開催球場 流山市江戸川河川敷緑地、流山総合運動公園野球場
◇開催期間 リーグ戦 3月~9月。
上位、下位リーグ戦 10月~11月(予定)
◇2019年参加チーム
・ワイルドボアーズ
・ハッスルダンディーズ
・ホワイト
・セブンホイールズ
・レイバックス
・シルバーズ
・ブレンドボーイ
・ドルフィンズ
◇参加費用
・リーグ戦 33.000円。
・上位、下位リーグ戦 7.000円。
 (試合球1試合につき1球支給)
・優秀チーム、選手に賞品有。
第2条 参加資格
・軟式野球チームであること
・マナーを守り紳士的なプレーができるチームであること
・一般常識があり対戦チーム、事務局とコミュニケーションがとれること
第3条 試合結果について
・試合終了後、2日以内に凸凹リーグホームページへ成績を記入すること。
・通信手段が無い場合は、豊田宛にFAX郵送等で成績表を送付すること。
第4条 順位確定について
・勝ち点制とし、勝ち(3点)、引き分け(1点)、負け(0点)とする。
・リーグ戦における順位決定は、以下の通りとする。
 ①勝点
 ②当該チーム間の直接対決の結果、   
 ③当該チーム間の得失点差。
 ④当該チーム間の総得点数。
 ⑤当該チーム間の総失点数。
 ⑥抽選とする。
第5条 試合形式と試合時間について
・7回制とする。
・試合開始前に必ず、メンバー表の交換、試合形式の確認を行うこと。
・ウォーミングアップを各チーム5分ずつ取りその後、試合開始とする。
・7回終了前でも、グラウンド確保時間10分前の時点で試合終了とする。
・グラウンド確保時間20分前を目安に新しいイニングには入らないこととする。
・3回までに試合が中止になった場合は、ノーゲーム再試合とする。4回裏終了時点で試合成立となり、表裏の攻撃が 終了した回までのスコアを公式記録とする。但し、裏の攻撃中に同点又は逆転になり時間切れの場合はそのスコア を採用する。
 例)5回裏終了時に2-0でAチームが勝利している場面。
 ・6回裏にBチームが3得点。なおも攻撃中に時間切れ→2-3でBチームの勝利。
 ・6回裏にBチームが2得点。おも攻撃中に時間切れ→2-2の引き分け。
 ・6回裏にBチームが1得点。なおも攻撃中に時間切れ→2-0でAチームの勝利。
 
第6条 指名打者について
・両チーム間の同意が得られれば、全員打ちを可とする。但し、途中での打順変更や途中退場は認めない(怪我等のア クシデントの場合を除く)
第7条 助っ人制度について
・登録メンバーで試合を行うのが前提だが、やむを得ない場合に限り3名まで認める。
 (但し、投手は禁止。ユニフォームは他チームのものでも可)
・助っ人を出場させる場合は、対戦相手に報告し、オーダー表にも記入すること。
第8条 選手登録について
・フルネームと背番号を凸凹リーグホームページに登録すること。
・新規登録メンバーは、必ず開幕までに選手登録を終了させること。開幕後は、助っ人として3試合出場した後に登 録を認める。
第9条 審判について
・攻撃側審判を採用する
・グラウンドルール、ジャッジは主審に一任し、必ず主審の指示に従うこと。
・試合中に対戦相手や主審への暴力行為や過度のがあった場合は、事務局に連絡すること。
・スコライクのコールは必ず手を上げてコールをすること。
・ホームチームの代表者は、試合開始前にルールを説明すること。
・主審は、インフィールドフライが適用になる場面を把握、確認しておくこと。
第10条 試合球について
・試合球は、ホームチームが全て用意すること。(新球は最低2球を用意する)
・試合球は必ず公認球を用意すること。
・公認球であればメーカー(ケンコー、マルエス、ナイガイ等)の指定は無いが、試合中使用する球は統一していること が望ましい(努力目標)
・草むらに入り行方不明になったボールの補充は、全てホームチームが用意すること。(新球2球以外は、山のある公 認中古球でも可とする)
・ホームチームは、バケツ・タオル・たわしを用意し水を入れてバックネット裏へ準備しておく事。
・ボール交換時は、攻撃時のチームが、たわしで汚れを落とし、タオルで拭きあげて審判へ渡すこと。
第11条 その他
・ファールボールは、攻撃側が必ず回収に向かうこと。
・ホームチームは、会場設営をすること。
・勝利チームが、グラウンドの整備を行うこと。
・大会本部は大会期間中のトラブルに関して責任は一切負わないものとし、当該チーム同士で誠実に対処すること
・ 大会期間中の事故、怪我などに関して大会本部は責任を負わないものとし、大会参加中はスポーツ保険に加入する 等、各チーム万が一の事故や怪我に備えること