リーグ事務局からのお知らせ


2017/1/16 (月)
☆☆代表者会議にての決定事項☆☆

・前年度のリーグ成績および公式大会での所属クラスなどを考慮し、強豪チームをAクラスとする。
・今年度も、18チームの参加なので、9チームごとの2クラスでの開催とする。(多数決により決定)
・新規参加チームはBクラスからの参加とする。
・Aクラスはスパイクを除き全員統一ユニフォームでの試合とする。不揃いの場合は規約違反をしたチームが必ず事務局に自己申告をし、ペナルティとして勝ち点よりマイナス1点とする(順位表にて計上不可能な場合は事務局がホームページ上に書き残す。
・Bクラスは二人までのユニフォーム不揃いを許可するが、必ず全員ユニフォームを正しく着用することとする。(不揃い選手は助っ人扱いとなり、バッテリーは不可能とする。
・BML内でのユニフォームの定義は、背番号のあるシャツを正しく着用していることとする(帽子含む)
・本年度より、完全譲渡グラウンドの対価の新球は2個とする。(オープン戦を除く)
・ボールデッドゾーンの確認をメンバー表交換時に審判を交えて確認する。
・メンバー表には参加する可能性のあるメンバー全員を記入し、監督と主将の名前も必ず記入する。遅刻しているメンバーがいる場合は、その旨を先方に伝え到着後に再度先方に伝える。
・試合球はKENKOボールのM球の新球とする。検定落ちは認めない。
・使用可能グラウンドに町田市を追加。
・雨天時のグラウンドへの確認はホームチームが早めに行う。
・9人での試合を認めるが、ファールボール処理等で対戦相手に迷惑をかけてしまうので一声が必要となる。
・出場可能年齢を16歳以上(中・高校生は除く)の自己責任のとれる者とする。
・事務局との連絡は緊急時を除きメール連絡とする。
・リーグ戦特別ルールを除き、全日本軟式野球連盟の規則に準ずる。


※※※試合の成立について※※※

アラームは代表者会議にてお渡しした電波時計を使用し、
グラウンド明け渡し時間の25分前に一度目のアラームをならし、その後は新しいイニングに入らない。
グラウンド明け渡し時間の15分前に二度目のアラームをならし、その時点で試合は即終了となる。
最終的に、イニングが成立しているところでの結果となるので、裏の攻撃で追い上げている場合、同点となっていても三死が成立していなければ、イニングが成立している前の回での結果となる.

一度目のアラームと、二度目のアラームとの間では、後攻チームが逆転すればサヨナラゲームで試合が成立する

※※※重要項目※※※

規約違反をした場合は、潔く事務局に自己申告をするのがベースボールマナーリーグである

本年度もペナルティを課すのはAクラスでのユニフォーム不揃いとBクラスでは3名以上のユニフォーム不揃いだが、グラウンド以外での素振りやキャッチボールはリーグ規約で禁止しているので、各リーグ担当者もしくはチーム代表者は、自チームでの規約の厳守を徹底することが必要となる